芥川賞受賞作品
こんばんは。マンションの契約更新料11万円を、涙を堪えて払いに行ったsueです。
今日、文藝春秋掲載の芥川賞受賞作を読み終えました。
読み始めた頃は、「おいおい。この主人公、大丈夫?」という要らぬ心配をしました。
「ハラハラドキドキ」ではなく、「おいおい、こらこら」って感じで(笑)
しかし、中盤以降の展開に「おや?」となった。地味といえば地味な作品なんだけど、登場人物一人ひとりにしっかりとした個性があって、それを裏付ける設定がある。
う~ん。やっぱり、すごいなぁ、と感じ入った次第です 人(´Д`;)
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コメント
ご無沙汰です。
……音信不通な上、ブログを見に来るのも久々でごめんね。
記事を読んでいて、私だって文学部出身だっていうのに、芥川賞作家が誰だったかなんで覚えていないくらい本離れしちゃって……。
ちょっと反省。
sueちゃんは夢に向かって地道に努力してるんだね!
すごいと思う。
私は、卒業してからは「なんとなく」仕事をしてますって感じだったから…。
私も、来年には会社をスパッと辞めて海外へ行ってきます。
仕事、落ち着いたらお茶でもしよう?
シマちゃんやヤギちゃんとだけはずるい(笑)
もし、気があったら連絡ちょうだいね。
アドは変わってないから!
投稿: 暁 | 2009年2月23日 (月) 02時33分